「ブライダル関連 トラブル110番」
インターネット フォーム【消費者被害メール便】でも受け付けます。

本協会では、結婚式場のキャンセル料について不当な条項の使用停止をもとめ、これまでに3件の裁判外差止請求を行い一定の改定が行われました。しかし、相変わらず相談が入っているため、結婚式場の契約において、どのような勧誘が行われトラブルが起きているのか、実態を把握するため、「ブライダル関連110番」を行うことになりました。
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テーマ   「ブライダル関連トラブル110番」

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≪トラブル事例≫
・ インターネットの広告を見て結婚式場のフェアに出向き、場所を仮押さえするために必要と言われ5万円を支払ったが、親に反対されてすぐに断った。広告にも違約金のことは記載がなかったのに、40 万円の違約金が必要と言われた。契約書はもらっていないし 解約金がかかることの説明も一切受けていない。納得できない。

・ 1年以上も先の挙式の結婚式場を申込み 10 万円支払った。契約後1週間も経っていないので無条件で解約ができると思いキャンセルしたところ、既払い金の10万円は返せないといわれた。

・外注カメラマンが禁止されていることを契約後に知った。説明もなく、契約書にも書いていなかった。
など

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ブライダル関連トラブル110番 チラシ


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